Romance Kobo Blog
自作ロマンス小説執筆記録や雑感 & ロマンス小説のことなど
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今日から…
本格的にコチラも稼動しようと思います。
あまりに何もないのさびしいので、過去記事からまだ読めそうかも、な記事だけ、こそこそと移植してまいりましたです。
<コメントは元記事の方にそのままにしてあります~。

これからこちらで、サイトのこと、執筆状況、ロマンス関連記事等を書きたいと思います。
韓国日記と一緒じゃ、あまりにもジャンルが違いすぎましたよね。
アンケートも拝見し、分けてみようと思いましたです。
あ、ちょっと管理が散漫になるかもしれないけど (ーー;)<ウウム

余裕があれば、ロマンス小説レビューも、こちらに入れようと思いますが。
ないかなぁ……(笑)


さてさて。
只今、とにかくサイト移転に向けガムバっているわけですが……

いやはや、こんなにあったんですか、ファイル数…… (^^;)
とフォルダ作って並べて、あらためて驚いたのが『子爵の恋人』。
HTMLファイル数が、全部で62ファイルにもなっておりましたですよ  <ほえー

本編がHTML数36ファイルですから、そのうち番外が追いつくかも、な勢いですねぇ。
おお、いつの間に……!!! <びっくり
 
これはもう、ひとえに根強い皆様の応援のお陰様以外にないですね(笑)
こうなったら、本編に追いつくまで何か書く?(笑)

ははは、冗談です。またボケツ掘るのでやめときましょう。

           □■□

さてさて、今度の引越し先はとりあえず無料サーバーですので、
下に一行広告が全ページ入るわけです。

これ、ついうっかりしてましたね。

いやあんまり、移転前後で変化がないのもさびしいかナァと
テンプレだけでも変えようかなと、思いまして
それじゃ2カラムになる式のテンプレがいいかなと、探してたんですよ。

だって、今の…、メニュー10個が横一列ズラ~っての、
ちょっときちきちすぎて苦しいなって感じだったことないですか?
……きついよねぇ? 実際…(ワハハ)

ところが!
二日もかけてあれこれイジって、よっし、とガッツでアップしたら
2カラムの陰に隠れて、広告が半分以上見えなくなっている!
<がちょーん (削除されるですよ、これじゃ)

あきませんな、あきません…
ナルホド、これではシンプルな1カラムしかダメなのね、と遅すぎる納得。
ああ、完全に、時間無駄にしてしまいましたね、わはははは。
また1からやり直すのもめんどい~~~~~<吼

まぁ、気力が戻ったらやるし、戻らなきゃ今ので継続しますか、ね
  … orz <ヘタレでスマンです。

ともあれ、とっとと移転終えられるよう、引き続き頑張ります。

テーマ:つぶやき - ジャンル:小説・文学

この記事に対するコメント
記念すべき…
初コメント、どうもありがとうございまーす!!! (^^)

あ、そうか。
これって、ブログの底の方に埋まっていた2005年の記事なども引っ張り出してきてますから、雪生様、お読みになっておられなかったのですねー。
それは嬉しいですvvv
ロマンス書き様に御読みいただけて、少しでも刺激を感じていただけましたら、駄文再掲したかいもあった、と言うものですよ~。

これらはロマンス書きはじめたきっかけだったり、書いてる中で感じたことだったりするのですが、他の皆様も多かれ少なかれお感じになっておられる点ではないかと思います。
まぁ、日本の恋愛小説はロマンスではないですよねぇ(笑) ホント、比べるのもナニなくらい違いすぎるので、本来比較なんかできないと思うのですが、接点はないかと考えたら、こういう『メルヘン・夢』の東西、みたいな比較になってしまいました。他もしかり。比べると面白いんだけど、やっぱり違うよね~、ってかんじでしょう?(笑)
だから、日本男性でロマンスらしいロマンスヒーローしてみえる方って、本当にすごいと思うのですよ
 (^^)<ニッコリ

ロマンス考は、また違う角度からもいくらでもやれると思うので、雪生様もゼッヒ思いつかれたらやって下さいませねvv
【2007/06/03 23:32】 URL | ミルキー #- [ 編集]

こんばんは
“祝” お引っ越し。
Blog新居おめでとうございます。
実は、こちらに再掲された過去の記事を拝見して、「すごい!」と改めて思った次第でして・・・。
私はこんな風に考察したことないですし、ほとんど何も考えずに書いてます。
まあその、日本の男にはロマンスが似合わない、それは確かかも・・・。
ハッピーエンドが少ない、それもきっとそう・・・。
日本の恋愛小説は、何とも地に足の着きすぎた、生活感バリバリの展開が多くて、ロマンスムードにはなりにくい感じ。というかストーリーから浮く感じかもしれませんね。
ロマンスの部分は「人に見せるものじゃない。ふすま(フルッ)の奥の秘め事」的な感覚があるようにも・・・思えます。
だから『ロマンス小説』として最初からその方向で書かない限り、ロマンチックな展開は望めないかもと思ってる次第です。
って、いきなりしょっぱなからすみません。
ついついミルキーさんの考察にほだされて、長々勝手なことを書きました。
え~早い話、「ロマンス」でこそ「上質の夢」が見られる、というのが勝手な持論でございます。
というわけで、サイトのお引っ越しも頑張って下さい!(脈略ほぼなし)
【2007/06/03 00:07】 URL | 雪生 #yl2HcnkM [ 編集]


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